ごみの分け方・出し方に関する変更のまとめ

ページ番号1001861  更新日 2026年2月18日

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令和元年以降の主な変更内容をまとめています。

ごみの分け方・出し方は、時代の流れとともに変化していきます。

令和元年以降の主な変更内容を以下にまとめていますので、お間違えのないよう適切なごみ出しのご協力をお願いいたします。

 

令和8年4月からの変更点

プラスチック一括回収の開始

「プラスチック製容器包装」とあわせて、新たに「プラスチック製品」も同じ指定袋(緑色)で出せるようになります。

ごみ・資源物の名称変更

より一層のごみ減量及び資源分別を推進するため、下表のとおり名称を複数変更します。

ごみ・資源物名称変更一覧表
【旧】令和8年3月までの名称   【新】令和8年4月からの名称

プラスチック製容器包装

プラスチック資源
燃えるごみ がんばって分別したけど燃やすしかないごみ
なべ・かまなどの金物類 大部分が金属
その他金属製品(※一色・吉良・幡豆地区のみ) その他不燃ごみ(※一色・吉良・幡豆地区のみ)
乾電池 電池類

 

令和4年7月からの変更点

「スプレー缶」の出し方を変更(穴あけ不要に)

スプレー缶の穴あけに伴う事故を防ぐ目的で、【穴あけ必要】から【穴あけ不要】に変更しました。

スプレー缶を出す際のポイントは以下の2点です。

  • 中身を使い切る(空にする)
  • 穴あけは不要

令和2年7月からの変更点

「雑がみ」の出し方を変更(「雑がみ」対象範囲の拡大)

紙類の更なる資源分別を推進するため、これまで雑がみとして回収対象外であった多くの紙類を回収対象としました。

新たに回収対象となった紙の例

  • 食品包装用ラップの箱(金属刃付)
  • アルミコートの飲料パック
  • ティッシュ箱(ビニール付)
  • シュレッダー処理した裁断紙
  • 窓付き封筒
  • その他、ほぼ全ての紙類

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