えび丸ごと夢の料理コンテスト2026

ページ番号1012103  更新日 2026年7月13日

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西尾市一色町は「えびせんべい発祥の地」として知られ、明治時代の半ばに三河湾で豊富に取れたアカシャエビを主原料として作られたのが始まりで、現在も全国有数の生産量を誇っています。平成30年には「三河一色えびせんべい」が特許庁の地域ブランド(地域団体商標登録制度)を取得しました。
令和6年にえびせんべい発祥の地である西尾市の中村市長が、一般社団法人日本海老協会から「名誉海老大使」に任命されました。

名誉海老大使

コンテスト概要

一般社団法人日本海老協会が開催するコンテストで、今回で6回目を迎えます。
全国の教育機関(小・中・高等学校、保育園、幼稚園など)の子どもたちに「こんな海老料理があったら家族が笑顔になる!」をテーマに、“夢のエビ料理”を自由な発想で絵に描き、応募してもらいます。
また、単にエビ料理を考えるのではなく、エビの特徴を実際に観察する機会の提供等を行い、エビに触れその生態を知ることで「エビは生き物である」ことを改めて体感してもらう食育コンテストです。

西尾市長も審査員として参加します。

詳細

詳細は下記リンク先の一般社団法人日本海老協会のWEBページをご覧ください。

コンテストビジュアル

コンテスト関連リンク

日本海老協会

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