雑がみ回収量速報

ページ番号1008075  更新日 2024年2月16日

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雑がみ回収量速報

令和5年度 月別雑がみ回収量

令和4年8月に雑がみ分別袋を全戸配布し、分別の徹底を呼び掛けたところ回収量が増加しました。ご協力ありがとうございます。

令和6年1月の回収量は46.2トンでした。前月より14.6トン減少しました。目標値まで3.8トン足りませんでした。

 

毎月目標達成するには

令和5年4月以降、毎月40トン程度の回収量で安定しています。

毎月あと10トン回収量を増やすと、目標達成できます。

そのためには1世帯あたり150グラムの雑がみを、これまでより多く出していただきたいです。

【計算式】150グラム×68,188世帯(市内世帯数 令和5年11月1日現在)=約10トン

150グラムって、これくらいです

雑がみ150gの事例。菓子箱2つで約40g、紙コップ2つで約30g、ラップ1つで約80gになります。

市民の皆様へお願い

燃えるごみの中には、まだまだ多くの雑がみが出されています。

目標達成のためには、多くの市民の皆様による協力が必要です。

すでに雑がみ分別を実践されている方は、お友達・お知り合いへのご紹介を。

まだ雑がみ分別を実践されていない方は、分別のご協力をお願いします。

このページに関するお問い合わせ

環境部 ごみ減量課
〒444-0531 西尾市吉良町岡山大岩山65番地

電話
  • 0563-34-8113
ファクス
0563-34-8115

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