第61回ばらネットセミナー
イベントカテゴリ: 学び

職場でも家庭でも「共育(ともいく)」が必要な理由
「共育(ともいく)」とは、誰か一人に負担を押し付ける「ワンオペ」から脱却し、家庭・職場・地域が協力して「共に育てる(共育て)」を目指す、これからの時代の働き方・子育ての考え方です。
これからお父さん・お母さんになる方や現在子育て中の方はもちろん、企業の経営者の方にも聞いていただきたいセミナーです。
子育てを通して「溝ができる夫婦」と「絆ができる夫婦」の違いとは?
のべ2万人のパパママの育児支援実績から、夫婦ワンチームでの子育てを成功させるヒントを学びます。
- 開催日
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2026年7月4日(土曜日)
- 開催時間
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午後1時30分 から 午後3時 まで
- 開催場所
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西尾市役所 51会議室
- 内容
1.のべ2万人の令和パパママを見てきてわかったこと
子育てを通して「溝ができる夫婦」と「絆ができる夫婦」
2.いま、男性育休が必要な理由
専業主婦でも、親のサポートがあっても- 申込み
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必要
【申込期間】令和8年6月1日(月曜日)~6月22日(月曜日)
【申込方法】1または2のいずれかの方法でお申し込みください。
1.電話申込
地域つながり課へ(氏名、住所、電話番号、託児の有無)をお知らせください。電話番号0563-65-2178
2.WEB申込
以下の申込フォームよりお申し込みください
- 申込フォーム
- 講師
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NPO法人ママライフバランス(親のがっこう)
代表理事 上条 厚子 氏【プロフィール】
1981年生まれ、2児の母。「子どもはかわいい」けど「子育てがしんどい」状態(産後うつ)を経験し、「良いママ」よりも「幸せなママ」を増やすために2016年に子育てセミナー講師として起業。2020年にNPO法人化し、現在は、のべ2万人以上のパパママの育児支援実績をもとに開発された法人向け研修「親のがっこう」で男性育休・女性活躍推進を軸に、社員の両立を支援し、人的資本経営・DE&Iの実現をサポートしている。
厚生労働省共育(トモイク)プロジェクト 推進委員
内閣官房 地域働き方職場改善等推進会議 有識者委員
名古屋市男女平等参画推進委員
政策提言プラットフォームPoliPoliにて有識者登録
NewsPicks エキスパート登録 - 定員
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50名(先着)
- 託児あり
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10名(先着)
- 費用
- 無料
- 主催
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西尾市
市民活動グループばらネット
- 問い合わせ
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申込・問合先:西尾市 地域つながり課
電話:0563-65-2178 E-mail:kyoudou@city.nishio.lg.jp
このページに関するお問い合わせ
市民部 地域つながり課
〒445-8501 西尾市寄住町下田22番地
- 電話
-
- 市民協働:0563-65-2178
- 地域支援:0563-65-2107
- ファクス
- 0563-56-2175