市内で放火・放火の疑いによる火災が多数発生しています

放火されやすい場所

  • 建物の外周部、アパートの階段下
  • ごみ集積場、駐車場及び駐輪場の乗用車、バイク、自転車など

放火予防のための注意点

  • 家の周りやアパートの共用部分などに新聞、ダンボール、可燃物などの燃えやすい物を置かない。
  • ごみは指定された日の朝に出す。
  • 物置や車庫、門扉には鍵をかける。
  • ポストに郵便物や新聞をためない。
  • 夜間、建物の周囲や駐車場は、照明(センサーライトなど)を点灯し明るくする。
  • 車やバイクなどのカバーは防炎製品(燃えにくい素材のもの)を使用する。
  • 隣近所など地域で、放火防止対策(協力体制)について話し合いを行う。