整備計画の名称

都市再生整備計画事業

都市再生整備計画事業は、地域の歴史・文化・自然環境等の特性を活かした個性あふれるまちづくりを実施し、全国の都市の再生を効率的に推進することにより、地域住民の生活の質の向上と地域経済・社会の活性化を図ることを目的として、平成16年にまちづくり交付金として創設された制度です。

平成22年度から、まちづくり交付金は社会資本整備総合交付金に統合され、社会資本整備総合交付金の基幹事業(市街地整備分野)に「都市再生整備計画事業」として位置づけられています。

西尾市では、平成21年度から平成25年度を事業年度として「うなぎ」といえば「一色」地区を実施いたしました。また、平成24年度から平成28年度を事業年度として矢田地区において都市再生整備計画を策定し、都市再生整備計画事業を活用したまちづくりを実施いたしました。

 都市再生整備計画
●「うなぎ」といえば「一色」地区 
●矢田地区