使用料金の計算表と計算例 

上水道の使用料金計算表(2か月)

  

栓種 口径
(mm)
準備料金
(円)
水道料金(1m当たり)(円)
1~20 21~40 41~80 81~180 181~
専用栓 13 1,100  44  114 158 217  249
20 1,840  44  114  158  217 249
25  5,180  44  114 158 217 249
40 15,480  44  114 158 217 249
50 23,500  44  114  158  217 249
75 54,300  44  114  158 217 249
100 88,500  44  114  158 217 249
150 125,500  44  114  158 217 249
共用栓   620  44  114  158 217 249
 
 
 臨時栓
 
 
 
 
13 1,100  260  260  260 260 260
20 1,840  260  260  260 260 260
25 5,180  260  260  260 260 260
40 15,480  260  260  260 260 260
50 23,500  260  260  260 260 260
75 54,300  260  260  260 260 260
100 88,500 260 260 260 260 260
150 125,500 260  260 260 260 260

 

計算例:メーター口径13mmで2ヶ月の使用水量が45m3の場合

計算式 (準備料金+水量料金)×1.08=水道料金(1円未満の端数は切り捨てます)

  • 準備料金・・・1,100円 (A)
  • 水量料金・・・44円×20m3=880円
          114円×20m3=2,280円
          158円×5m3=790円
       
           計 3,950円(B)
     

水道料金請求額(消費税込み)

  • (A1,100円+B3,950円)×1.08=5,454円 

 水道料金早見表 [201KB pdfファイル]

 水道料金表 [27KB pdfファイル] 

 

水道料金の減免

 使用者の方の善良な管理にもかかわらず、地下や壁などに埋まっていて通常発見しにくい水道管の破裂などによる漏水が減免の対象となります。なお、水道直圧以外の施設等(受水槽及び高地水槽以降の部分)、器具(ポールタップ、定水位弁、水栓類等)の漏水及び地上漏水については対象となりません。
 修理を依頼した指定業者の修理工事証明書を申請書に添付して、減免申請をする期分の検針日から2ケ月以内に申請して下さい。漏水分と認定される量の2分の1が減免の対象となります。
 修理は必ず指定給水装置工事事業者でお願いします。
 詳しくは水道管理課までお問い合わせ下さい。