燃えるごみ用、燃えないごみ用、プラスチック製容器包装用の3種類があります。
 旧3町のごみの指定袋は引き続き使用できます。
 燃えないごみ用指定袋は、一色地区、吉良地区および幡豆地区では使用することができません。